施設情報
- 施設名
- グループホーム ひなたぼっこ・美都
- 所在地
- 〒698-0204
益田市美都町山本イ2-3
- 事業開始日
- 2002/11/06
- 総従業員数
- 18名
- 経験5年以上
- 63.6%
サービス情報
- サービスの種類
- グループホーム
- 予防介護サービス
- 有
- 対応エリア
- ―
- 定員
- 18名
- 平均的な入所日数
- —
- 宿泊費
- —
- 入居費
- —
- 家賃
- 38,500円
公的情報
厚生労働省データ
- 運営法人
- 株式会社ひょうま
- 介護保険事業所番号
- 3272000112
公的情報の詳細
厚生労働省の詳細データ
利用者の状況
- 利用者数
- 18人
- 要支援2
- 0人
- 要介護1
- 6人
- 要介護2
- 6人
- 要介護3
- 4人
- 要介護4
- 2人
- 要介護5
- 0人
- 平均年齢
- 89.3歳
- 男女別人数
- 16人
職員体制
- 介護職員
-
20人
常勤 13人非常勤 7人常勤換算 17.3人
- 看護職員
-
1人
常勤 0人非常勤 1人常勤換算 0.1人
- 介護福祉士
-
10人
- 夜勤・宿直を行う従業者の人数 / 夜勤
-
2人
- 職員総数
-
21人
医療・設備
- 協力歯科医療機関
- あり
- 広さ等 / 敷地面積 / 延床面積 / 1室当たりの居室面積
- 1室当たりの居室面積
- 浴室の総数
- 2か所
- その他の浴室の設備の状況
- なし
その他の公表情報を見る
利用者に関する情報
- 特定施設入居者生活介護
- なし
- 地域密着型特定施設 入居者生活介護
- なし
- 地域密着型介護老人 福祉施設入所者生活介護
- なし
- 介護予防特定施設 入居者生活介護
- なし
- 介護職員1人当たりの利用者数
- 0.9人
- 若年性認知症利用者受入加算
- なし
- 協力医療機関(入所者の病状の急変時等において相談対応を行う体制を常時確保)
- あり
- 入居者数
- 1人
- 男女共用便所 / (うち車いす等の対応が可能な数)
- 4か所
- 入居者等が調理を行う設備状況
- あり
- 利用者アンケート調査、意見箱等利用者の意見等を把握する取組の状況 (記入日前1年間の状況)
- あり
職員・体制の補足
- 訪問看護
- なし
- 定期巡回・随時対応型 訪問介護看護
- なし
- 看護小規模多機能型居宅介護 (複合型サービス)
- なし
- 介護予防訪問看護
- なし
- 管理者
- 0.4人
- 計画作成担当者
- 0.6人
- 介護職員
- 17.3人
- 看護職員
- 0.1人
- その他の従業者
- 0人
- 1週間のうち、常勤の従業者が勤務すべき時間数
- 40時間
- 介護福祉士
- 0人
- 実務者研修
- 0人
- 介護職員初任者研修
- 0人
- 介護支援専門員
- 0人
- 夜勤・宿直を行う従業者の人数 / 夜勤
- 2人
- 宿直
- 0人
- 管理者の他の職務との兼務の有無
- あり
- 管理者が有している当該報告に係る介護サービスに係る資格等
- あり
- (資格等の名称)
- 介護支援専門員・介護福祉士・ホームヘルパー2級
- 区分 / 計画作成担当者 / 介護職員
- 介護職員
- 前年度の採用者数
- 2人
- 前年度の退職者数
- 1人
- 1年未満の者の人数
- 1人
- 1年~3年未満の者の人数
- 1人
- 3年~5年未満の者の人数
- 0人
- 5年~10年未満の者の人数
- 1人
- 10年以上の者の人数
- 3人
- 従業者の健康診断の実施状況
- あり
- 3.事業所において介護サービス(予防を含む)に従事する従業者
- ・虐待、身体的拘束について ・マニュアル確認「防火対策、防災対策について」 ・食前、食間、食後の服薬時間の目安について ・認知症について(基礎) ・事故防止対応 ・感染症予防について・マニュアル確認「看取り看護について」 ・服薬時の水分量について
- 外部評価(介護プロフェッショナルキャリア段位制度)の実施状況
- なし
- 認知症介護実践者研修修了者の人数
- 6人
- 介護職員等処遇改善加算(I)
- なし
- 介護職員等処遇改善加算(II)
- あり
- 介護職員等処遇改善加算(III)
- なし
- 介護職員等処遇改善加算(IV)
- なし
- 看護師の確保方法
- 職員として配置
資格・研修
- 社会福祉士及び介護福祉士法第48条の3に規定する登録喀痰吸引等事業者
- なし
医療・健康管理
- 介護医療院
- なし
- 看取り介護加算(予防を除く)
- なし
- 医療連携体制加算(I)イ(予防を除く)
- なし
- 医療連携体制加算(I)ロ(予防を除く)
- なし
- 医療連携体制加算(I)ハ(予防を除く)
- あり
- 医療連携体制加算(II)(予防を除く)
- なし
- 協力医療機関連携加算(相談・診療を行う体制を常時確保している協力医療機関と連携している場合)
- あり
- 協力医療機関連携加算(上記以外の医療機関と連携している場合)
- あり
- 協力医療機関(診療の求めがあった場合において診療を行う体制を常時確保)
- あり
- 上記以外の協力医療機関
- あり
- 新興感染症発生時に対応を行う医療機関との連携
- なし
- 医療機関
- 5人
設備・居室の補足
- 個室の便所の設置数 / (個室における便所の設置割合)
- 0%
- 個浴 / 大浴槽 / 特殊浴槽 / リフト浴
- リフト浴
- 居間、食堂、台所の設備状況
- 居間兼食堂として十分な広さを確保している。居間にはテーブスやソファを置き、語らい・くつろぎの場としている。 入居者とスタッフとの共同作業が容易になるよう作業スペースを広く確保している。
- その他の共用施設の設備状況
- なし
- 消火設備等の状況
- あり
料金・費用の補足
- 夜間支援体制加算(I)
- なし
- 夜間支援体制加算(II)
- なし
- 認知症行動・心理症状緊急対応加算
- なし
- 退居時情報提供加算
- あり
- 退居時相談援助加算
- なし
- 認知症専門ケア加算(I)
- なし
- 認知症専門ケア加算(II)
- なし
- 認知症チームケア推進加算(I)
- なし
- 認知症チームケア推進加算(II)
- なし
- 生活機能向上連携加算(I)
- なし
- 生活機能向上連携加算(II)
- なし
- 栄養管理体制加算
- なし
- 口腔衛生管理体制加算
- あり
- 口腔・栄養スクリーニング加算
- なし
- 科学的介護推進体制加算
- あり
- 高齢者施設等感染対策向上加算(I)
- なし
- 高齢者施設等感染対策向上加算(II)
- なし
- 生産性向上推進体制加算(I)
- なし
- 生産性向上推進体制加算(II)
- なし
- サービス提供体制強化加算(I)
- なし
- サービス提供体制強化加算(II)
- あり
- サービス提供体制強化加算(III)
- なし
- 敷金
- 0円
- 保証金の有無 (前払金)
- 0円
- (償却の有無)
- なし
- 食材料費 / (朝食)
- 400円
- (昼食)
- 550円
- (夕食)
- 500円
- (おやつ)
- 100円
- (又は1日)
- 0円
- 1理美容代
- 0円
- 算定方法
- 実費
- 2おむつ代
- 0円
- 3その他 / ( / )
- 24,000円
- 算定方法
- 月額
- 4その他 / ( / )
- 0円
- 5その他 / ( / )
- 0円
その他
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- 0人
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- ホーム内はおおよそフラットな造りとし、廊下には手すり、2階へはホームエレベーターを設置。玄関にはスロープを設置している。
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- スプリンクラー、消防機関への自動通報装置、自動火災報知設備(熱・煙探知機)、消火器、誘導灯
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- 「認知症になっても心は豊かに生きている」ということを念頭に置き、なじみの土地でなじみの人間関係の中で心穏やかに「ふつうに暮らす」ことを目指しています。特別なことはせず、その方の趣味、価値観生活習慣などをよく知り、個別の計画により、グループホームという場所こそ変わったけれど、できるだけ「今までの生活の継続」をしていくことを目指したいます。
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」公開データをもとに掲載
2026年6月末時点
営業時間
- 平日
- —
- 土曜日
- —
- 日曜日
- —
- 祝日
- —
- 通い
- —
- 宿泊
- —
- 定休日
- 不定休
- 留意事項
- ―
施設の特徴
施設名:グループホーム ひなたぼっこ・美都(ぐるーぷほーむひなたぼっこ・みと)
運営:株式会社ひょうま
所在:益田市美都町山本イ2-3
■アクセス
石見交通バス 美都線 境橋バス停前
電話番号:美都①:0856-52-7
081、美都②:0856-52-7355 家庭的な環境のもとで、専門的な知識・技術を持って安心と尊厳のある日常生活を支援します。利用者の人格を尊重し、常に利用者の立場に立ったサービスの提供に努めると共に、利用者の有する能力に応じて可能な限り自立して日常生活を営むことができるよう支援します。 「認知症になっても心は豊かに生きている」ということを念頭に置き、なじみの土地でなじみの人間関係の中で心穏やかに「ふつうに暮らす」ことを目指しています。特別なことはせず、その方の趣味、価値観生活習慣などをよく知り、個別の計画により、グループホームという場所こそ変わったけれど、できるだけ「今までの生活の継続」をしていくことを目指したいます。