施設情報
- 施設名
- 認知症高齢者グループホームきららの家
- 所在地
- 〒692-0011
島根県安来市安来町899-9
- 事業開始日
- 2000/04/01
- 総従業員数
- 9名
- 経験5年以上
- 60%
サービス情報
- サービスの種類
- グループホーム
- 予防介護サービス
- 有
- 対応エリア
- ―
- 定員
- 9名
- 平均的な入所日数
- —
- 宿泊費
- —
- 入居費
- —
- 家賃
- 34,500円
公的情報
厚生労働省データ
- 運営法人
- 社会医療法人昌林会
- 介護保険事業所番号
- 3270200193
公的情報の詳細
厚生労働省の詳細データ
利用者の状況
- 利用者数
- 9人
- 要支援2
- 0人
- 要介護1
- 3人
- 要介護2
- 2人
- 要介護3
- 1人
- 要介護4
- 1人
- 要介護5
- 2人
- 平均年齢
- 95.4歳
- 男女別人数
- 9人
職員体制
- 介護職員
-
9人
常勤 6人非常勤 3人常勤換算 7.7人
- 介護福祉士
-
9人
- 夜勤・宿直を行う従業者の人数 / 夜勤
-
1人
- 職員総数
-
9人
医療・設備
- 協力歯科医療機関
- あり
- 広さ等 / 敷地面積 / 延床面積 / 1室当たりの居室面積
- 1室当たりの居室面積
- 浴室の総数
- 1か所
- その他の浴室の設備の状況
- 床は滑りにくい材質、各所に手すり設置
その他の公表情報を見る
利用者に関する情報
- 特定施設入居者生活介護
- なし
- 地域密着型特定施設 入居者生活介護
- なし
- 地域密着型介護老人 福祉施設入所者生活介護
- なし
- 介護予防特定施設 入居者生活介護
- なし
- 介護職員1人当たりの利用者数
- 1.1人
- 若年性認知症利用者受入加算
- なし
- 協力医療機関(入所者の病状の急変時等において相談対応を行う体制を常時確保)
- あり
- 入居者数
- 0人
- 男女共用便所 / (うち車いす等の対応が可能な数)
- 2か所
- 入居者等が調理を行う設備状況
- あり
- 利用者アンケート調査、意見箱等利用者の意見等を把握する取組の状況 (記入日前1年間の状況)
- あり
職員・体制の補足
- 訪問看護
- 安来市安来町899-1
- 定期巡回・随時対応型 訪問介護看護
- なし
- 看護小規模多機能型居宅介護 (複合型サービス)
- なし
- 介護予防訪問看護
- 安来市安来町899-1
- 管理者
- 0.1人
- 計画作成担当者
- 0.1人
- 介護職員
- 7.7人
- 看護職員
- 0人
- その他の従業者
- 0人
- 1週間のうち、常勤の従業者が勤務すべき時間数
- 36.76時間
- 介護福祉士
- 0人
- 実務者研修
- 0人
- 介護職員初任者研修
- 0人
- 介護支援専門員
- 0人
- 夜勤・宿直を行う従業者の人数 / 夜勤
- 1人
- 宿直
- 0人
- 管理者の他の職務との兼務の有無
- あり
- 管理者が有している当該報告に係る介護サービスに係る資格等
- あり
- (資格等の名称)
- 介護福祉士、介護支援専門員
- 区分 / 計画作成担当者 / 介護職員
- 介護職員
- 前年度の採用者数
- 0人
- 前年度の退職者数
- 0人
- 1年未満の者の人数
- 0人
- 1年~3年未満の者の人数
- 1人
- 3年~5年未満の者の人数
- 1人
- 5年~10年未満の者の人数
- 1人
- 10年以上の者の人数
- 0人
- 従業者の健康診断の実施状況
- あり
- 3.事業所において介護サービス(予防を含む)に従事する従業者
- 目標を持って働くことが出来るようにOJT、人事考課を行っています。また、資格取得に向けての支援、法人内の介護技術研修、フォローアップ研修に参加したりしています。又、外部研修参加はWeb等動画研修や感染予防を徹底しながら参加の機会を確保しています。 報告書の提出と伝達講習で共有し、全スタッフの資質向上に努めています。
- 外部評価(介護プロフェッショナルキャリア段位制度)の実施状況
- あり
- 認知症介護指導者養成研修修了者の人数
- 1人
- 認知症介護実践リーダー研修修了者の人数
- 1人
- 認知症介護実践者研修修了者の人数
- 2人
- 介護職員等処遇改善加算(I)
- なし
- 介護職員等処遇改善加算(II)
- なし
- 介護職員等処遇改善加算(III)
- あり
- 介護職員等処遇改善加算(IV)
- なし
- 看護師の確保方法
- 契約
資格・研修
- 社会福祉士及び介護福祉士法第48条の3に規定する登録喀痰吸引等事業者
- あり
医療・健康管理
- 介護医療院
- 安来市安来町899-1
- 看取り介護加算(予防を除く)
- なし
- 医療連携体制加算(I)イ(予防を除く)
- なし
- 医療連携体制加算(I)ロ(予防を除く)
- なし
- 医療連携体制加算(I)ハ(予防を除く)
- あり
- 医療連携体制加算(II)(予防を除く)
- なし
- 協力医療機関連携加算(相談・診療を行う体制を常時確保している協力医療機関と連携している場合)
- あり
- 協力医療機関連携加算(上記以外の医療機関と連携している場合)
- なし
- 協力医療機関(診療の求めがあった場合において診療を行う体制を常時確保)
- あり
- 上記以外の協力医療機関
- なし
- 新興感染症発生時に対応を行う医療機関との連携
- あり
- (医療機関の名称)
- 安来第一病院
- 医療機関
- 4人
設備・居室の補足
- 個室の便所の設置数 / (個室における便所の設置割合)
- 100%
- 個浴 / 大浴槽 / 特殊浴槽 / リフト浴
- リフト浴
- 居間、食堂、台所の設備状況
- 木製の机、椅子、大型テレビ、フェイスガード
- その他の共用施設の設備状況
- あり
- 消火設備等の状況
- あり
料金・費用の補足
- 夜間支援体制加算(I)
- なし
- 夜間支援体制加算(II)
- なし
- 認知症行動・心理症状緊急対応加算
- なし
- 退居時情報提供加算
- あり
- 退居時相談援助加算
- あり
- 認知症専門ケア加算(I)
- あり
- 認知症専門ケア加算(II)
- なし
- 認知症チームケア推進加算(I)
- なし
- 認知症チームケア推進加算(II)
- なし
- 生活機能向上連携加算(I)
- なし
- 生活機能向上連携加算(II)
- あり
- 栄養管理体制加算
- あり
- 口腔衛生管理体制加算
- なし
- 口腔・栄養スクリーニング加算
- あり
- 科学的介護推進体制加算
- あり
- 高齢者施設等感染対策向上加算(I)
- あり
- 高齢者施設等感染対策向上加算(II)
- なし
- 生産性向上推進体制加算(I)
- なし
- 生産性向上推進体制加算(II)
- なし
- サービス提供体制強化加算(I)
- あり
- サービス提供体制強化加算(II)
- なし
- サービス提供体制強化加算(III)
- なし
- 敷金
- 0円
- 保証金の有無 (前払金)
- 0円
- (償却の有無)
- なし
- 食材料費 / (朝食)
- 380円
- (昼食)
- 500円
- (夕食)
- 500円
- (おやつ)
- 100円
- (又は1日)
- 0円
- 1理美容代
- 3,000円
- 算定方法
- 訪問理美容サービス、希望者のみ 顔そりなしの場合 2500円(ご家族の希望に応じた対応をしている)
- 2おむつ代
- 0円
- 算定方法
- 個人購入、実費負担
- 3その他 / ( / )
- 440円
- 算定方法
- 1日につき
- 4その他 / ( / )
- 105円
- 算定方法
- 1日につき、利用者のみ
- 5その他 / ( / )
- 3,450円
- 算定方法
- 1月につき
その他
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- 0人
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- 洗濯室、倉庫室
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- 各居室、共用設備はバリアフリー
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- ・利用者の得意とされること、出来ることに目を向けて、そばで寄り添いながら支援することで、安心感と自信につながり、落ち着いた生活を送っていただくように努めています。 ・敷地内にある法人の病院と24時間連携体制をとり安心して生活していただくようにしています。 ・法人の理学療法士、管理栄養士との連携で定期的に利用者の身体機能や食事摂取状態をチェック、助言や指導をして頂き下肢筋力低下、誤嚥防止に努めています。
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」公開データをもとに掲載
2026年6月末時点
営業時間
- 平日
- —
- 土曜日
- —
- 日曜日
- —
- 祝日
- —
- 通い
- —
- 宿泊
- —
- 定休日
- なし
- 留意事項
- ―
施設の特徴
施設名:認知症高齢者グループホームきららの家(にんちしょうこうれいしゃぐるーぷほーむきららのいえ)
運営:社会医療法人昌林会
所在:島根県安来市安来町899-9
■アクセス
JR安来駅下車徒歩10分。イエローバス、安来市役所前停留所下車徒歩1分。イエローバス、第一病院新館前下車徒歩3分。
電話番号:0854-23-8060
地域の中にあって、入居して共同生活を営みながら家庭的な環境の中で日常生活の援助を行うことにより、認知症の進行を穏やかにし、BPSDを減少させ、利用者が精神的に安定して健康で明るい生活が送れるように支援いたします。 ・利用者の得意とされること、出来ることに目を向けて、そばで寄り添いながら支援することで、安心感と自信につながり、落ち着いた生活を送っていただくように努めています。
・敷地内にある法人の病院と24時間連携体制をとり安心して生活していただくようにしています。
・法人の理学療法士、管理栄養士との連携で定期的に利用者の身体機能や食事摂取状態をチェック、助言や指導をして頂き下肢筋力低下、誤嚥防止に努めています。