施設情報
- 施設名
- 指定短期入所生活介護事業所星の里
- 所在地
- 〒699-5221
鹿足郡津和野町日原50番地2
- 事業開始日
- 1991/05/01
- 総従業員数
- 125名
- 経験5年以上
- 80.6%
サービス情報
- サービスの種類
- ショートステイ(福祉)
- 予防介護サービス
- 有
- 対応エリア
- ―
- 定員
- —
- 平均的な入所日数
- 5日
- 宿泊費
- —
- 入居費
- —
- 家賃
- —
公的情報
厚生労働省データ
- 運営法人
- 社会福祉法人にちはら福祉会
- 介護保険事業所番号
- 3272100078
公的情報の詳細
厚生労働省の詳細データ
利用者の状況
- 利用者数
- 125人
- 要支援1
- 0人
- 要支援2
- 10人
- 要介護1
- 37人
- 要介護2
- 27人
- 要介護3
- 51人
- 要介護4
- 0人
- 要介護5
- 0人
職員体制
- 介護職員
-
26人
常勤 13人非常勤 13人常勤換算 17.9人
- 看護職員
-
5人
常勤 2人非常勤 3人常勤換算 3.3人
- 介護福祉士
-
14人
- ケアマネジャー
-
1人
常勤 1人非常勤 0人常勤換算 1人
- 機能訓練指導員
-
1人
常勤 1人非常勤 0人常勤換算 1人
- 夜勤職員(最少時)
-
2人
- 職員総数
-
41人
医療・設備
- 協力医療機関
- あり
- 協力歯科医療機関
- あり
- 浴室の総数
- 2か所
- その他の浴室の設備の状況
- 特になし
その他の公表情報を見る
利用者に関する情報
- 特定施設入居者生活介護
- なし
- 地域密着型特定施設 入居者生活介護
- なし
- 地域密着型介護老人 福祉施設入所者生活介護
- なし
- 介護予防特定施設 入居者生活介護
- なし
- 看護職員及び介護職員1人当たりの利用者数
- 2.2人
- 若年性認知症利用者受入加算
- なし
- 長期利用者に対して短期入所生活介護の提供
- なし
- 利用者の男女別人数 / 男性 / 女性
- 100人
- 利用者の平均的な利用日数(前年度末の状況)
- 4.6
- 木造平屋建てであって、火災に係る利用者の安全性の確保のための一定の要件を満たす建物
- あり
- 男女共用便所 / (うち車いす等の対応が可能な数)
- 0か所
- 利用者等が調理を行う設備状況
- なし
- 利用者アンケート調査、意見箱等利用者の意見等を把握する取組の状況 (記入日前1年間の状況)
- なし
- 社会福祉法人等による利用者負担軽減制度の実施の有無
- あり
職員・体制の補足
- 訪問看護
- なし
- 定期巡回・随時対応型 訪問介護看護
- なし
- 看護小規模多機能型居宅介護 (複合型サービス)
- なし
- 介護予防訪問看護
- なし
- 医師
- 0.1人
- 生活相談員
- 1人
- 看護職員
- 3.3人
- 介護職員
- 17.9人
- 管理栄養士
- 1人
- 栄養士
- 0人
- 機能訓練指導員
- 1人
- 介護支援専門員
- 1人
- 調理員
- 5人
- 事務員
- 2人
- その他の従業者
- 3人
- 1週間のうち、常勤の従業者が勤務すべき時間数
- 40時間
- 介護福祉士
- 0人
- 実務者研修
- 0人
- 介護職員初任者研修
- 0人
- 介護支援専門員
- 0人
- 理学療法士
- 0人
- 作業療法士
- 0人
- 言語聴覚士
- 0人
- 看護師及び准看護師
- 0人
- 柔道整復師
- 0人
- あん摩マッサージ指圧師
- 0人
- はり師
- 0人
- きゅう師
- 0人
- 管理者の他の職務との兼務の有無
- あり
- 管理者が有している当該報告に係る介護サービスに係る資格等
- あり
- (資格等の名称)
- 社会福祉主事
- 夜勤職員(最少時)
- 2人
- 平均の人数
- 2人
- 医師の氏名 / 勤務先
- 津和野共存病院
- 当該医師が担当している診療科の名称
- 内科
- 区分 / 医師 / 生活相談員 / 介護職員
- 介護職員
- 前年度の採用者数
- 1人
- 前年度の退職者数
- 1人
- 1年未満の者の人数
- 0人
- 1年~3年未満の者の人数
- 0人
- 3年~5年未満の者の人数
- 0人
- 5年~10年未満の者の人数
- 0人
- 10年以上の者の人数
- 13人
- 区分 / 看護職員 / 管理栄養士 / 栄養士
- 栄養士
- 前年度の採用者数
- 0人
- 前年度の退職者数
- 0人
- 10年以上の者の人数
- 0人
- 区分 / 機能訓練指導員 / 介護支援専門員
- 介護支援専門員
- 従業者の健康診断の実施状況
- あり
- 3.事業所において介護サービス(予防を含む)に従事する従業者に関する事項
- WEBにて感染症予防、虐待防止、褥瘡予防、身体的拘束等の適正化、非常災害時の対応、認知症ケア、コンプライアンス、プライバシー保護、事故対策、緊急時対応、医療に関する教育、ターミナルケア、精神的ケア、接遇、その他の研修を実施している。
- アセッサー(評価者)の人数
- 0人
- 外部評価(介護プロフェッショナルキャリア段位制度)の実施状況
- なし
- 認知症介護指導者養成研修修了者の人数
- 0人
- 認知症介護実践リーダー研修修了者の人数
- 0人
- 認知症介護実践者研修修了者の人数
- 0人
- それ以外の認知症対応力の向上に関する研修を修了した者の人数(認知症介護基礎研修を除く)
- 0人
- 生活相談員配置等加算
- なし
- 専従の機能訓練指導員の配置(予防を除く)
- なし
- 個別機能訓練加算
- なし
- 看護体制加算(I)(予防を除く)
- なし
- 看護体制加算(II)(予防を除く)
- なし
- 看護体制加算(III)イ(予防を除く)
- なし
- 看護体制加算(III)ロ(予防を除く)
- なし
- 看護体制加算(IV)イ(予防を除く)
- なし
- 看護体制加算(IV)ロ(予防を除く)
- なし
- 夜勤職員配置加算(I)(予防を除く)
- あり
- 夜勤職員配置加算(II)(予防を除く)
- なし
- 夜勤職員配置加算(III)(予防を除く)
- なし
- 夜勤職員配置加算(IV)(予防を除く)
- なし
- 介護職員等処遇改善加算(I)
- あり
- 介護職員等処遇改善加算(II)
- なし
- 介護職員等処遇改善加算(III)
- なし
- 介護職員等処遇改善加算(IV)
- なし
資格・研修
- 社会福祉士及び介護福祉士法第48条の3に規定する登録喀痰吸引等事業者
- あり
医療・健康管理
- 介護医療院
- なし
- 医療連携強化加算(予防を除く)
- なし
- 看取り連携体制加算(予防を除く)
- なし
設備・居室の補足
- 報酬類型 / ユニット型個室 / ユニット型個室的多床室
- ユニット型個室的多床室
- 従来型個室 / 多床室
- 多床室
- 居室の状況 / 個室 / 2人部屋 / 3人部屋 / 4人部屋 / 5人部屋以上
- 5人部屋以上
- 共同便所の設置数 / 男子便所 / (うち車いす等の対応が可能な数)
- 2か所
- 女子便所 / (うち車いす等の対応が可能な数)
- 2か所
- 個室の便所の設置数 / (個室における便所の設置割合)
- 0%
- 個浴 / 大浴槽 / 特殊浴槽 / リフト浴
- リフト浴
- 食堂の設備状況
- 食堂102平方メートル
- 消火設備等の状況
- あり
料金・費用の補足
- 生活機能向上連携加算(I)
- なし
- 生活機能向上連携加算(II)
- なし
- 認知症行動・心理症状緊急対応加算
- なし
- 緊急短期入所受入加算(予防を除く)
- なし
- 口腔連携強化加算
- なし
- 療養食加算
- あり
- 在宅中重度者受入加算(予防を除く)
- なし
- 認知症専門ケア加算(I)
- なし
- 認知症専門ケア加算(II)
- なし
- 生産性向上推進体制加算(I)
- なし
- 生産性向上推進体制加算(II)
- なし
- サービス提供体制強化加算(I)
- なし
- サービス提供体制強化加算(II)
- あり
- サービス提供体制強化加算(III)
- なし
その他
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- スプリンクラー設備、火災報知機、屋内消火栓、消火器
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- 毎月、行事を実施し、(行事のない月はお楽しみ会を実施)入所者の生活にメリハリをつけることを目標に実施し、秋季の敬老行事には、家族参加も呼びかけている。
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」公開データをもとに掲載
2026年6月末時点
営業時間
- 平日
- —
- 土曜日
- —
- 日曜日
- —
- 祝日
- —
- 通い
- —
- 宿泊
- —
- 定休日
- 日曜日
- 留意事項
- ―
施設の特徴
施設名:指定短期入所生活介護事業所星の里(していたんきにゅうしょせいかつかいごじぎょうしょほしのさと)
運営:社会福祉法人にちはら福祉会
所在:鹿足郡津和野町日原50番地2
■アクセス
JR日原駅より車で5分
電話番号:0856-74-0026
1.利用者の意思及び人格を尊重し、常に利用者の立場に立ったサービスの提供に努めるものとする。 2.関係市町村、居宅支援事業者その他地域の保健・福祉・福祉サービスとの密接な連携を図りながら、常に利用者の心身の状況、希望及びそのおかれている環境を踏まえて適切に行う。特に認知症のある利用者の対しては、必要に応じ、その特性に対応したサービスの提供ができるよう体制を整える。 3.常に提供したサービスの質の評価を行い、その改善を図るものとする。 毎月、行事を実施し、(行事のない月はお楽しみ会を実施)入所者の生活にメリハリをつけることを目標に実施し、秋季の敬老行事には、家族参加も呼びかけている。