グループホーム あかいわ | 介護施設のスタッフ・利用者口コミ かいごちゃんねる

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グループホーム

グループホーム あかいわ

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事業開始日
2003/06/01
総従業員数
9名
定員
9名

施設情報

施設名
グループホーム あかいわ
所在地
〒709-0804
岡山県赤磐市日古木33-3
連絡先
086-956-1306
FAX 086-956-1351
ホームページ
公式サイトを見る
事業開始日
2003/06/01
総従業員数
9名
経験5年以上
12.5%

サービス情報

サービスの種類
グループホーム
予防介護サービス
対応エリア
定員
9名
平均的な入所日数
宿泊費
入居費
家賃
22,000円

公的情報

厚生労働省データ
運営法人
社会福祉法人 赤磐中央福祉会
介護保険事業所番号
3372200786

併設・提供サービス

  • 認知症対応型共同生活介護
公的情報の詳細
法人番号
1260005002436

厚生労働省の詳細データ

利用者の状況
利用者数
9人
要支援2
0人
要介護1
3人
要介護2
2人
要介護3
1人
要介護4
3人
要介護5
0人
平均年齢
91.4歳
男女別人数
8人
職員体制
介護職員
7人 常勤 7人非常勤 0人常勤換算 5.6人
介護福祉士
5人
夜勤・宿直を行う従業者の人数 / 夜勤
6人
職員総数
7人
医療・設備
協力歯科医療機関
あり
広さ等 / 敷地面積 / 延床面積 / 1室当たりの居室面積
1室当たりの居室面積
浴室の総数
1か所
その他の浴室の設備の状況
浴室及び浴槽に手すりを設置し、利用者の心身状況に応じてシャワーベンチやシャワーキャリーを使用している。
その他の公表情報を見る
利用者に関する情報
特定施設入居者生活介護
なし
地域密着型特定施設 入居者生活介護
なし
地域密着型介護老人 福祉施設入所者生活介護
なし
介護予防特定施設 入居者生活介護
なし
介護職員1人当たりの利用者数
1.6人
若年性認知症利用者受入加算
なし
協力医療機関(入所者の病状の急変時等において相談対応を行う体制を常時確保)
あり
入居者数
0人
男女共用便所 / (うち車いす等の対応が可能な数)
1か所
入居者等が調理を行う設備状況
あり
利用者アンケート調査、意見箱等利用者の意見等を把握する取組の状況 (記入日前1年間の状況)
あり
職員・体制の補足
訪問看護
なし
定期巡回・随時対応型 訪問介護看護
なし
看護小規模多機能型居宅介護 (複合型サービス)
なし
介護予防訪問看護
なし
管理者
1人
計画作成担当者
1人
介護職員
5.6人
看護職員
0人
その他の従業者
0人
1週間のうち、常勤の従業者が勤務すべき時間数
40時間
介護福祉士
0人
実務者研修
0人
介護職員初任者研修
0人
介護支援専門員
0人
夜勤・宿直を行う従業者の人数 / 夜勤
6人
宿直
0人
管理者の他の職務との兼務の有無
あり
管理者が有している当該報告に係る介護サービスに係る資格等
あり
(資格等の名称)
介護福祉士
区分 / 計画作成担当者 / 介護職員
介護職員
前年度の採用者数
0人
前年度の退職者数
0人
1年未満の者の人数
0人
1年~3年未満の者の人数
0人
3年~5年未満の者の人数
0人
5年~10年未満の者の人数
0人
10年以上の者の人数
0人
従業者の健康診断の実施状況
あり
3.事業所において介護サービス(予防を含む)に従事する従業者
毎月、勉強会を設け職員の資質向上に努めている。介護福祉士や介護支援専門員試験の受験のための助言を行っている。
外部評価(介護プロフェッショナルキャリア段位制度)の実施状況
あり
介護職員等処遇改善加算(I)
なし
介護職員等処遇改善加算(II)
なし
介護職員等処遇改善加算(III)
あり
介護職員等処遇改善加算(IV)
なし
看護師の確保方法
なし
資格・研修
社会福祉士及び介護福祉士法第48条の3に規定する登録喀痰吸引等事業者
なし
医療・健康管理
介護医療院
なし
看取り介護加算(予防を除く)
なし
医療連携体制加算(I)イ(予防を除く)
なし
医療連携体制加算(I)ロ(予防を除く)
なし
医療連携体制加算(I)ハ(予防を除く)
なし
医療連携体制加算(II)(予防を除く)
なし
協力医療機関連携加算(相談・診療を行う体制を常時確保している協力医療機関と連携している場合)
なし
協力医療機関連携加算(上記以外の医療機関と連携している場合)
なし
協力医療機関(診療の求めがあった場合において診療を行う体制を常時確保)
あり
上記以外の協力医療機関
なし
新興感染症発生時に対応を行う医療機関との連携
あり
(医療機関の名称)
岩藤胃腸科外科歯科クリニック
医療機関
2人
設備・居室の補足
個室の便所の設置数 / (個室における便所の設置割合)
0%
個浴 / 大浴槽 / 特殊浴槽 / リフト浴
リフト浴
居間、食堂、台所の設備状況
居間及び食堂は同一の室内であるが、ダイニングテーブルが3台・椅子10脚・3人掛けソファー3台・テレビ・ビデオ等を設置し、利用者及び介護従事者が一同に会するに充分な広さである。
その他の共用施設の設備状況
あり
消火設備等の状況
あり
料金・費用の補足
夜間支援体制加算(I)
なし
夜間支援体制加算(II)
なし
認知症行動・心理症状緊急対応加算
なし
退居時情報提供加算
なし
退居時相談援助加算
あり
認知症専門ケア加算(I)
なし
認知症専門ケア加算(II)
なし
認知症チームケア推進加算(I)
なし
認知症チームケア推進加算(II)
なし
生活機能向上連携加算(I)
あり
生活機能向上連携加算(II)
なし
栄養管理体制加算
なし
口腔衛生管理体制加算
なし
口腔・栄養スクリーニング加算
なし
科学的介護推進体制加算
あり
高齢者施設等感染対策向上加算(I)
なし
高齢者施設等感染対策向上加算(II)
なし
生産性向上推進体制加算(I)
なし
生産性向上推進体制加算(II)
なし
サービス提供体制強化加算(I)
あり
サービス提供体制強化加算(II)
なし
サービス提供体制強化加算(III)
なし
敷金
0円
保証金の有無 (前払金)
0円
(償却の有無)
なし
食材料費 / (朝食)
0円
(昼食)
0円
(夕食)
0円
(おやつ)
0円
(又は1日)
1,500円
1理美容代
2,300円
2おむつ代
5,000円
算定方法
金額は、月利用の平均金額を記入しています。 使用枚数やその方の状況によっても変わります。
3その他 / ( / )
23,500円
4その他 / ( / )
50円
5その他 / ( / )
100円
その他
4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
0人
4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
畳コーナー
4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
全館内バリアフリー対応である。
4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
スプリンクラー・煙感知器・火災自動警報装置
4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
「安心した毎日を、心豊かな暮らしを」を基本理念として、「安心」「快適」「自立意欲」に着目したケアの実現を目指している。1「安心」の確保には、日常の健康管理や緊急時の対応が提供できるよう、スタッフ・管理者・医療機関との連絡体制を密にしている。 2「快適」な生活の実現には笑顔で集う共有空間として、くつろぎのリビングなど家庭的な雰囲気をつくり、寄り添う時間を多くとり、一人ひとりのペースに合わせ、優しい声のトーンで会話をし、入居者と目線を合わせ、ゆっくりと穏やかに話を聞く等、個々に配慮したケアを心掛けている。3「自立意欲」の喚起には、入居者の能力や経験が最大限に生かせるように「気づきシート」を備え、入居者の会話や見守りの中で本人の能力や適正など気づいた事を職員間で話し合い、本人の能力開発につなげている。

厚生労働省「介護サービス情報公表システム」公開データをもとに掲載
2026年6月末時点

営業時間

平日
土曜日
日曜日
祝日
通い
宿泊
定休日
なし
留意事項

施設の特徴

施設名:グループホーム あかいわ(ぐるーぷほーむ あかいわ) 運営:社会福祉法人 赤磐中央福祉会 所在:岡山県赤磐市日古木33-3 ■アクセス 山陽自動車道:山陽インターチェンジから3km   JR山陽本線:瀬戸駅下車、ネオポリス行き宇野バス「二井口」下車約500m   バス(岡山市より):宇野バス岡山発ネオポリス東・西行き「二井口」下車約500m 電話番号:086-956-1306 認知症によって自立した生活が困難になった利用者に対して、家庭的な環境のもとで、食事、入浴、排泄等の日常生活の世話及び日常生活の中での心身の機能訓練を行うことにより、安らぎと尊厳のある生活を利用者が有する能力に応じ可能な限り自立して営むことが出来るように支援する事を基本とし、疾病、災害等の緊急時の対応処遇に万全を期することを基本方針とする。 「安心した毎日を、心豊かな暮らしを」を基本理念として、「安心」「快適」「自立意欲」に着目したケアの実現を目指している。1「安心」の確保には、日常の健康管理や緊急時の対応が提供できるよう、スタッフ・管理者・医療機関との連絡体制を密にしている。 2「快適」な生活の実現には笑顔で集う共有空間として、くつろぎのリビングなど家庭的な雰囲気をつくり、寄り添う時間を多くとり、一人ひとりのペースに合わせ、優しい声のトーンで会話をし、入居者と目線を合わせ、ゆっくりと穏やかに話を聞く等、個々に配慮したケアを心掛けている。3「自立意欲」の喚起には、入居者の能力や経験が最大限に生かせるように「気づきシート」を備え、入居者の会話や見守りの中で本人の能力や適正など気づいた事を職員間で話し合い、本人の能力開発につなげている。
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