施設情報
- 施設名
- 株式会社 リ・コネクト グループホーム北陽
- 所在地
- 〒693-0014
島根県出雲市武志町755-2
- ホームページ
- ―
- 事業開始日
- 2024/02/01
- 総従業員数
- 18名
- 経験5年以上
- 66.7%
サービス情報
- サービスの種類
- グループホーム
- 予防介護サービス
- 無
- 対応エリア
- ―
- 定員
- 18名
- 平均的な入所日数
- —
- 宿泊費
- —
- 入居費
- —
- 家賃
- 47,400円
公的情報
厚生労働省データ
- 介護保険事業所番号
- 3290400393
厚生労働省の詳細データ
利用者の状況
- 利用者数
- 18人
- 要支援2
- 0人
- 要介護1
- 5人
- 要介護2
- 3人
- 要介護3
- 8人
- 要介護4
- 2人
- 要介護5
- 0人
- 平均年齢
- 84歳
- 男女別人数
- 14人
職員体制
- 介護職員
-
14人
常勤 11人非常勤 3人常勤換算 2.4人
- 看護職員
-
1人
常勤 0人非常勤 1人常勤換算 0.4人
- 介護福祉士
-
8人
- 夜勤・宿直を行う従業者の人数 / 夜勤
-
1人
- 職員総数
-
15人
医療・設備
- 協力歯科医療機関
- なし
- 広さ等 / 敷地面積 / 延床面積 / 1室当たりの居室面積
- 1室当たりの居室面積
- 浴室の総数
- 2か所
- その他の浴室の設備の状況
- シャワーキャリー、浴槽ボード
その他の公表情報を見る
利用者に関する情報
- 特定施設入居者生活介護
- なし
- 地域密着型特定施設 入居者生活介護
- なし
- 地域密着型介護老人 福祉施設入所者生活介護
- なし
- 介護予防特定施設 入居者生活介護
- なし
- 介護職員1人当たりの利用者数
- 7.5人
- 若年性認知症利用者受入加算
- あり
- 協力医療機関(入所者の病状の急変時等において相談対応を行う体制を常時確保)
- あり
- 入居者数
- 0人
- 男女共用便所 / (うち車いす等の対応が可能な数)
- 3か所
- 入居者等が調理を行う設備状況
- あり
- 利用者アンケート調査、意見箱等利用者の意見等を把握する取組の状況 (記入日前1年間の状況)
- あり
職員・体制の補足
- 訪問看護
- なし
- 定期巡回・随時対応型 訪問介護看護
- なし
- 看護小規模多機能型居宅介護 (複合型サービス)
- なし
- 介護予防訪問看護
- なし
- 管理者
- 1人
- 計画作成担当者
- 0.1人
- 介護職員
- 2.4人
- 看護職員
- 0.4人
- その他の従業者
- 0人
- 1週間のうち、常勤の従業者が勤務すべき時間数
- 40時間
- 介護福祉士
- 0人
- 実務者研修
- 0人
- 介護職員初任者研修
- 0人
- 介護支援専門員
- 0人
- 夜勤・宿直を行う従業者の人数 / 夜勤
- 1人
- 宿直
- 0人
- 管理者の他の職務との兼務の有無
- あり
- 管理者が有している当該報告に係る介護サービスに係る資格等
- あり
- (資格等の名称)
- 認知症介護実践者研修、認知症介護リーダー研修、認知症介護指導者研修修了
- 区分 / 計画作成担当者 / 介護職員
- 介護職員
- 前年度の採用者数
- 5人
- 前年度の退職者数
- 2人
- 1年未満の者の人数
- 0人
- 1年~3年未満の者の人数
- 0人
- 3年~5年未満の者の人数
- 0人
- 5年~10年未満の者の人数
- 0人
- 10年以上の者の人数
- 1人
- 従業者の健康診断の実施状況
- あり
- 3.事業所において介護サービス(予防を含む)に従事する従業者
- ・毎月認知症の勉強会として、認知症の理解、基本を大切に、職員の力量(経験や理解)に合わせて勉強会を行っています。また学んだことを書いたり他者へ自分の言葉で伝えることができ、振り返りを行いながら勉強会を行っている。分からない事、疑問に思うことは都度そのままにせず、気軽に話せる環境とし聞く姿勢を持つようにしています。 ・現場でうまくいかないことや、難しいことはカンファレンスや事例検討とし、勉強会で深めています。 ・それぞれの職員の力量を見ながら、ひとりひとりの職員に合った指導や、面談を行い、自分のペースでステップアップできるように、声掛けや勉強会を行っています。
- 外部評価(介護プロフェッショナルキャリア段位制度)の実施状況
- あり
- 認知症介護指導者養成研修修了者の人数
- 1人
- 認知症介護実践リーダー研修修了者の人数
- 2人
- 認知症介護実践者研修修了者の人数
- 5人
- それ以外の認知症対応力の向上に関する研修を修了した者の人数(認知症介護基礎研修を除く)
- 0人
- 介護職員等処遇改善加算(I)
- なし
- 介護職員等処遇改善加算(II)
- あり
- 介護職員等処遇改善加算(III)
- なし
- 介護職員等処遇改善加算(IV)
- なし
- 看護師の確保方法
- 職員として配置
資格・研修
- 社会福祉士及び介護福祉士法第48条の3に規定する登録喀痰吸引等事業者
- あり
医療・健康管理
- 介護医療院
- なし
- 看取り介護加算(予防を除く)
- なし
- 医療連携体制加算(I)イ(予防を除く)
- なし
- 医療連携体制加算(I)ロ(予防を除く)
- なし
- 医療連携体制加算(I)ハ(予防を除く)
- あり
- 医療連携体制加算(II)(予防を除く)
- なし
- 協力医療機関連携加算(相談・診療を行う体制を常時確保している協力医療機関と連携している場合)
- あり
- 協力医療機関連携加算(上記以外の医療機関と連携している場合)
- あり
- 協力医療機関(診療の求めがあった場合において診療を行う体制を常時確保)
- あり
- 上記以外の協力医療機関
- なし
- 新興感染症発生時に対応を行う医療機関との連携
- なし
- 医療機関
- 2人
設備・居室の補足
- 個室の便所の設置数 / (個室における便所の設置割合)
- 0%
- 個浴 / 大浴槽 / 特殊浴槽 / リフト浴
- リフト浴
- 居間、食堂、台所の設備状況
- ホールに皆さんが集まられ好きな時に好きな場所で過ごせるよう、椅子やソファーでくつろげる雰囲気、環境作りを行っている。利用者さんの好きな場所に椅子の設置をし、好きな居場所作りも行っている。
- その他の共用施設の設備状況
- なし
- 消火設備等の状況
- あり
料金・費用の補足
- 夜間支援体制加算(I)
- なし
- 夜間支援体制加算(II)
- なし
- 認知症行動・心理症状緊急対応加算
- なし
- 退居時情報提供加算
- あり
- 退居時相談援助加算
- なし
- 認知症専門ケア加算(I)
- なし
- 認知症専門ケア加算(II)
- なし
- 認知症チームケア推進加算(I)
- なし
- 認知症チームケア推進加算(II)
- なし
- 生活機能向上連携加算(I)
- なし
- 生活機能向上連携加算(II)
- なし
- 栄養管理体制加算
- なし
- 口腔衛生管理体制加算
- なし
- 口腔・栄養スクリーニング加算
- なし
- 科学的介護推進体制加算
- なし
- 高齢者施設等感染対策向上加算(I)
- なし
- 高齢者施設等感染対策向上加算(II)
- なし
- 生産性向上推進体制加算(I)
- なし
- 生産性向上推進体制加算(II)
- なし
- サービス提供体制強化加算(I)
- なし
- サービス提供体制強化加算(II)
- なし
- サービス提供体制強化加算(III)
- なし
- 敷金
- 90,000円
- (償却の有無)
- あり
- 食材料費 / (朝食)
- 405円
- (昼食)
- 655円
- (夕食)
- 655円
- (おやつ)
- 50円
- (又は1日)
- 100円
- 1理美容代
- 2,200円
その他
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- 0人
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- 駐車場より施設入り口まで傾斜、数段階段あり。スロープや手摺の設置あり。
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- 一人一人の方に合ったその方らしい生活、1日が送れるよう支援している。可能な限り一人一人の最大限の力を発揮していただけるよう、何気なくさりげなくフォローしながら、出来たことを共に喜び、共に楽しめるよう努めている。一人一人の希望や気持ちを探り、見守りを行いながら、観察や見極めをしっかりと行い、利用者様と一緒に過ごさせていただいている。
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」公開データをもとに掲載
2026年6月末時点
営業時間
- 平日
- —
- 土曜日
- —
- 日曜日
- —
- 祝日
- —
- 通い
- —
- 宿泊
- —
- 定休日
- ―
- 留意事項
- ―
施設の特徴
施設名:株式会社 リ・コネクト グループホーム北陽(かぶしきがいしゃ リ・コネクト ぐるーぷほーむほくよう)
所在:島根県出雲市武志町755-2
■アクセス
川跡駅、線路に面した施設です。
電話番号:0853-25-8000
指定認知症対応型共同生活介護事業歩及び指定介護予防認知症体型共同生活介護事業の適切な運営を確保するために必要な人員及び運営管理に関する事項を定め、指定認知症対応型共同生活介護の円滑な運営を図るとともに、要介護状態の利用者の意思及び人格を尊重し、利用者の立場に立った適切な指定認知症対応型共同生活介護の提供を確保することを目的とする。
指定認知症対応型共同生活の提供にあたっては、認知症である利用者が可能な限り共同生活住居において、家庭的な環境と地域住民との交流のもとで、入浴、排泄、食事等の介護その他の日常生活上の世話及び機能訓練を行うことにより、利用者がその有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるよう援助するものである。 一人一人の方に合ったその方らしい生活、1日が送れるよう支援している。可能な限り一人一人の最大限の力を発揮していただけるよう、何気なくさりげなくフォローしながら、出来たことを共に喜び、共に楽しめるよう努めている。一人一人の希望や気持ちを探り、見守りを行いながら、観察や見極めをしっかりと行い、利用者様と一緒に過ごさせていただいている。