グループホーム里の家 | 介護施設のスタッフ・利用者口コミ かいごちゃんねる

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グループホーム

グループホーム里の家

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事業開始日
2005/10/01
総従業員数
9名
定員
9名

施設情報

施設名
グループホーム里の家
所在地
〒719-0301
岡山県浅口郡里庄町里見8004-2
連絡先
0865-64-1755
FAX 0865-64-1755
ホームページ
公式サイトを見る
事業開始日
2005/10/01
総従業員数
9名
経験5年以上
81.8%

サービス情報

サービスの種類
グループホーム
予防介護サービス
対応エリア
定員
9名
平均的な入所日数
宿泊費
入居費
家賃
42,000円

公的情報

厚生労働省データ
運営法人
有限会社さくらコーポレーション
介護保険事業所番号
3372700686

併設・提供サービス

  • 認知症対応型共同生活介護
公的情報の詳細
法人番号
9260002026439

厚生労働省の詳細データ

利用者の状況
利用者数
9人
要支援2
0人
要介護1
3人
要介護2
1人
要介護3
2人
要介護4
3人
要介護5
0人
平均年齢
86.1歳
男女別人数
6人
職員体制
介護職員
10人 常勤 4人非常勤 6人常勤換算 6人
看護職員
3人 常勤 0人非常勤 3人常勤換算 1.1人
介護福祉士
6人
夜勤・宿直を行う従業者の人数 / 夜勤
6人
職員総数
13人
医療・設備
協力歯科医療機関
あり
広さ等 / 敷地面積 / 延床面積 / 1室当たりの居室面積
1室当たりの居室面積
浴室の総数
1か所
その他の浴室の設備の状況
リフト付浴槽・シャワーキャリー・暖房
その他の公表情報を見る
利用者に関する情報
特定施設入居者生活介護
なし
地域密着型特定施設 入居者生活介護
なし
地域密着型介護老人 福祉施設入所者生活介護
なし
介護予防特定施設 入居者生活介護
なし
介護職員1人当たりの利用者数
1.5人
若年性認知症利用者受入加算
なし
協力医療機関(入所者の病状の急変時等において相談対応を行う体制を常時確保)
なし
入居者数
0人
男女共用便所 / (うち車いす等の対応が可能な数)
2か所
入居者等が調理を行う設備状況
あり
利用者アンケート調査、意見箱等利用者の意見等を把握する取組の状況 (記入日前1年間の状況)
あり
職員・体制の補足
訪問看護
なし
定期巡回・随時対応型 訪問介護看護
なし
看護小規模多機能型居宅介護 (複合型サービス)
なし
介護予防訪問看護
なし
管理者
1人
計画作成担当者
0.2人
介護職員
6.0人
看護職員
1.1人
その他の従業者
0人
1週間のうち、常勤の従業者が勤務すべき時間数
40時間
介護福祉士
0人
実務者研修
0人
介護職員初任者研修
0人
介護支援専門員
0人
夜勤・宿直を行う従業者の人数 / 夜勤
6人
宿直
0人
管理者の他の職務との兼務の有無
あり
管理者が有している当該報告に係る介護サービスに係る資格等
あり
(資格等の名称)
介護福祉士
区分 / 計画作成担当者 / 介護職員
介護職員
前年度の採用者数
2人
前年度の退職者数
1人
1年未満の者の人数
0人
1年~3年未満の者の人数
0人
3年~5年未満の者の人数
0人
5年~10年未満の者の人数
0人
10年以上の者の人数
6人
従業者の健康診断の実施状況
あり
3.事業所において介護サービス(予防を含む)に従事する従業者
毎月スタッフ会を行なっている。入居者の体重の増減についてモニタリングを行ったり、入居者の気づきを話すようにしている。スタッフが外部研修に参加した場合は研修発表して周知している。新人が入った場合は新人研修を一ヶ月行うようにしている。訪問事業での「高齢者虐待防止等講習」等の外部研修や接遇、認知症の対応、急変時の対応について等の内部研修を実施。年に2回以上避難訓練を行う。1回は夜間帯の火災や地震による火災を想定して行う。また水害、土砂災害も想定して避難訓練を行う。
外部評価(介護プロフェッショナルキャリア段位制度)の実施状況
なし
認知症介護実践者研修修了者の人数
3人
それ以外の認知症対応力の向上に関する研修を修了した者の人数(認知症介護基礎研修を除く)
1人
介護職員等処遇改善加算(I)
なし
介護職員等処遇改善加算(II)
あり
介護職員等処遇改善加算(III)
なし
介護職員等処遇改善加算(IV)
なし
看護師の確保方法
契約
資格・研修
社会福祉士及び介護福祉士法第48条の3に規定する登録喀痰吸引等事業者
なし
医療・健康管理
介護医療院
なし
看取り介護加算(予防を除く)
あり
医療連携体制加算(I)イ(予防を除く)
あり
医療連携体制加算(I)ロ(予防を除く)
あり
医療連携体制加算(I)ハ(予防を除く)
なし
医療連携体制加算(II)(予防を除く)
なし
協力医療機関連携加算(相談・診療を行う体制を常時確保している協力医療機関と連携している場合)
なし
協力医療機関連携加算(上記以外の医療機関と連携している場合)
なし
協力医療機関(診療の求めがあった場合において診療を行う体制を常時確保)
なし
上記以外の協力医療機関
あり
新興感染症発生時に対応を行う医療機関との連携
なし
医療機関
0人
設備・居室の補足
個室の便所の設置数 / (個室における便所の設置割合)
0%
個浴 / 大浴槽 / 特殊浴槽 / リフト浴
リフト浴
居間、食堂、台所の設備状況
台所:対面式システムキッチン談話室:テレビ・応接セット・カラオケ・CD・エアコン リビング:エアコン設置・ ピアノ・テレビ・ビデオ・熱帯魚・ダイニングテーブル・椅子
その他の共用施設の設備状況
あり
消火設備等の状況
あり
料金・費用の補足
夜間支援体制加算(I)
なし
夜間支援体制加算(II)
なし
認知症行動・心理症状緊急対応加算
なし
退居時情報提供加算
なし
退居時相談援助加算
なし
認知症専門ケア加算(I)
なし
認知症専門ケア加算(II)
なし
認知症チームケア推進加算(I)
なし
認知症チームケア推進加算(II)
なし
生活機能向上連携加算(I)
なし
生活機能向上連携加算(II)
なし
栄養管理体制加算
なし
口腔衛生管理体制加算
なし
口腔・栄養スクリーニング加算
なし
科学的介護推進体制加算
あり
高齢者施設等感染対策向上加算(I)
なし
高齢者施設等感染対策向上加算(II)
なし
生産性向上推進体制加算(I)
なし
生産性向上推進体制加算(II)
なし
サービス提供体制強化加算(I)
なし
サービス提供体制強化加算(II)
なし
サービス提供体制強化加算(III)
なし
敷金
50,000円
保証金の有無 (前払金)
0円
(償却の有無)
なし
食材料費 / (朝食)
400円
(昼食)
500円
(夕食)
500円
(おやつ)
150円
(又は1日)
1,500円
1理美容代
1,800円
算定方法
訪問美容院の利用代金。
算定方法
実費。(業者からの請求通り)
3その他 / ( / )
50円
算定方法
テレビが主である。他施設と比較して一般的な電気代。
4その他 / ( / )
50円
算定方法
加湿器はホームのもの。 他施設とも比較して一般的な電気代。
その他
4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
0人
4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
・2モーター介護ベット・エアーマット・ウッドデッキ ・共通路の手摺・フェンス・駐車場・カーゲート・縁台・菜園(畑) ・車椅子対応の軽自動車
4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
施設全体バリアフリー対応。 屋外出口:スロープ設置。
4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
消火器・自動通報装置・煙感知器・スプリンクラー・自動火災報知設備(H27年5月)
4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
・個々の気持ちに寄り添うケアを心掛けている。・ご家族が面会に来やすいこと。 ・食べる楽しみを大切にしている。 ・排泄について重度になっても職員が手引き歩行で、トイレ誘導している。・口腔ケアを毎食後行っている。 ・広い中庭・周辺の自然環境に恵まれている。・研修で職員の資質・技術の向上を図っている。

厚生労働省「介護サービス情報公表システム」公開データをもとに掲載
2026年6月末時点

営業時間

平日
土曜日
日曜日
祝日
通い
宿泊
定休日
留意事項

施設の特徴

施設名:グループホーム里の家(ぐるーぷほーむさとのいえ) 運営:有限会社さくらコーポレーション 所在:岡山県浅口郡里庄町里見8004-2 ■アクセス 山陽自動車道鴨方ICより車で10分 JR里庄駅よりタクシーで5分 電話番号:0865-64-1755 少人数で家庭的な環境の中で、一人一人の個性を尊重しながら、共同生活を行います。入居者が出来ることは自分でしてもらい自立支援します。入浴や排泄などで介助が必要な場合は個別に支援します。出来ることは洗濯物干しや洗濯物たたみ、お盆拭き、テーブル拭き、食材のチェック等をスタッフと一緒にしています。天気の良い日はスタッフと一緒に散歩に出かけて行き、季節を感じたり地域の方々とふれあったり普通の生活をしていただきます。午前はラジオ体操、午後は棒体操や希望者にはバイク漕ぎなどの運動や脳トレ、紙の箱折り、塗り絵、壁画作りなどの手作業の機会があります。食事やおやつ、体操等以外の時間は、ホールで雑誌や新聞を読んだりテレビを見たり、居室で好きなテレビを見て過ごしたり、ゆったりと自由に過ごせます。出来るだけ活動の場を増やして、残存の能力の維持を図っています。事前に連絡をもらえばご家族や親せき、知人等の面会や外出が可能です。生活リハビリを行う暮らしの中で、その方々の記憶が甦るような良質なケアのできるグループホームをめざしています。 ・個々の気持ちに寄り添うケアを心掛けている。・ご家族が面会に来やすいこと。 ・食べる楽しみを大切にしている。 ・排泄について重度になっても職員が手引き歩行で、トイレ誘導している。・口腔ケアを毎食後行っている。 ・広い中庭・周辺の自然環境に恵まれている。・研修で職員の資質・技術の向上を図っている。
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